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カルト問題への取り組みの歴史は、日本では統一教会問題が発生して以来数十年に及びます。しかし近年では基礎的な議論や情報の共有が十分になされなくなってきました。この学習会では、従来の取り組みが蓄積してきた議論や知見の再確認と、最新動向を踏まえた柔軟な議論と情報共有を目指します。  当面は学習会の開催を主目的とし、企画・運営等は、ジャーナリスト、カルト団体の脱会者、その支援者等の有志で行います。現時点で会員制度は設けていません。学習会の都度に参加者を募る形で、より多くの方にカルト問題に触れていただくことを目指します。

全国霊感商法対策弁護士連絡会(略称「全国弁連」)は、旧:世界基督教統一神霊協会(統一協会・統一教会)、現:世界平和統一家庭連合(家庭連合)による『霊感商法被害の根絶』と『被害者の救済』を目的として1987年5月、全国の約300名の弁護士が賛同して結成された会です。

破壊的カルトの諸問題の研究をおこない、その成果を発展・普及させることを目的としたネットワーク。心理学者、聖職者、臨床心理士、弁護士、精神科医、宗教社会学者、カウンセラーそして「議論ある団体」の元メンバー等により構成されています。

カルト集団・宗教・スピリチュアル産業のいじる専門誌。



 

幸福の科学施設への取材がもとで建造物侵入の罪に問われ刑事裁判になっているジャーナリストの藤倉善郎氏を支援するため、有志が設立した会です。報道の自由に関わるこの裁判の問題点をぜひ知ってください。



 

元教団職員でMAIKA代表者のブログ。